2008年の大発会は、日米共に過去最大の値下がり幅を記録し、 歴史に残る大崩れのスタートとなりました。 まさに、早見の予測した通り、2008年は波乱のスタートです。
この2008年を乗り切る為の必読「2008年大予測」は昨年末に完売しておりましたが
増刷の要望が多く、皆さまの御期待に応えて増刷の運びとなりました!!
数量には限りがありますので、先着順にご用意いたします。
まだお買い求めではない方は、御注文をお急ぎください!
申し込みはコチラからお願いいたします。
2008年1月7日
毎年大好評いただきます「九星気学と干支からみた2008年大予測」が
今年は早くも完売となりました。
御愛顧いただきました皆さまに、厚くお礼申し上げます。
2007年12月19日
○早見雄二郎の『九星気学と干支からみた2008年大予測』 12月14日発売
・B6版小冊子 定価¥10,640−(消費税、送料込み)
早見の『九星気学と干支から見た大予測』は、毎年大胆かつユニークな分析を提供していますが、
大きな方向性や政治、経済の動きをピタリと示し、かつ的中させて大好評を頂いています。
2007年の大予測の中では、今年の東京株式市場について、このように解説しました。
「二〇〇七年崩壊、激変、混乱、転換を暗示。政治、経済、天変地異などすべてに厳重注意。」
その読みどおり、2007年サブプライムショックで世界中が波乱に陥り、
年金制度の崩壊が露呈し、参院選で自民党が大敗。政治、経済ともに大混乱の1年となりました。
2008年も早見が政治、経済、株価、天変地異までズバリ予測しています。
ぜひ、来年の投資にお役立て下さい。
2007年に起きた様々な出来事は、いよいよ訪れる本当の大きな激動の始まりを告げる予兆です。
2008年こそが、世界中を揺るがすことが起きると見ています。
ぜひ、2008年大予測を手にして、来るべく激変に備えてください。

【京都、御金(みかね)神社にて】
”株式相場の読みが的中して、会員の方々、ファンの方々が
大きな利益を手にすることが出来ますように・・・”
御金神社は知る人ぞ知る金運ご利益が大きい神社です。
詳しくは2008年大予測をお読み下さい。